top of page


栃木県動物愛護指導センターとの話し合い報告(2025年5月下旬)
5月下旬、栃木県動物愛護指導センターにて、以下の項目について話し合いを行いました。 話し合いの主な議題 栃木しっぽの会に残る78頭の犬について すべて無回答だった公開質問状について 日光ドッグセンターの公開に関する現状について 収容動物の譲渡について...
straydogsliferescu
2025年8月25日読了時間: 5分


栃木県動物愛護指導センターの管轄で起こった、過去の同様事件
2016年、栃木県矢板市の「引き取り屋」による動物虐待事件
stophoukai2023
2025年1月12日読了時間: 4分


情報開示請求について
昨年12月の刑事告発後、栃木県(栃木県動物愛護指導センター)に対し、情報開示請求を行ってきました。 栃木しっぽの会への対応について記録された公文書は、 現地写真 犬の頭数・個体情報 などの肝要な部分が不開示の回答でしたが、審査請求→反論文と、諦めずに開示を求めた結果、今月に入りようやく、審査会が「開示すべき」と公平な裁決を下してくれました。 現在、栃木県動物愛護指導センターにおける団体譲渡の実態や問題点等について、得られた情報をまとめており、近日中に公開できるよう準備を進めています。 多数の愛護団体や個人ボランティアが、栃木しっぽの会に残された動物たちの保護や環境改善を試みましたが、約一年半が経った今も、状況は殆ど変わっていません。 私共は立ち入り前から動物をレスキューすること=解決とする考えはなく、団体を管理・指導し、適正な状態に保つ立場である行政の体質・体制の改善を訴えることが、最も必要だと考えています。 権限があるにも関わらず、こうした多頭飼育崩壊・虐待の現場においても、行政が主導して勧告・告発に踏み切る例は限りなく少数です。栃木しっぽの会
stophoukai2023
2024年12月31日読了時間: 2分


下野新聞に多頭飼育崩壊についての記事が掲載されました
多頭飼育崩壊について、新聞に記事が掲載されました
stophoukai2023
2024年12月30日読了時間: 1分


動かない行政【2. 多頭飼育崩壊発覚後のセンターの対応】
多頭飼育崩壊発覚後のセンターの対応は、疑問が残るものでした。
stophoukai2023
2024年3月6日読了時間: 3分


動かない行政【1. 黙殺される訴え】
栃木しっぽの会の自宅兼シェルターについて、閉鎖的で、誰も動物たちの状態を確認できない状況を危惧した他団体やボランティアが、それぞれ、栃木動物愛護指導センターに対し問題提起していました。 2021年頃、あるボランティアが同会から逃げ出した犬の捜索活動に参加中、たまたまシェルタ...
stophoukai2023
2024年3月5日読了時間: 3分
bottom of page
.png)